

もお何年前なんだろうか。
アメリカの釣りを初めてやりに来た時に
出会ったジャイアント ストーンフライ
とにかく大型のストーンフライでした。
日本のオオヤマカワゲラ3--4倍サイズ
タバコのショートホープと同じサイズでした。
ただ大きいだけで真っ黒で...
ということでニンフからスタートでした。
当時このフライがきっかけで
アトラクターニンフを始めたのもこのあたりだったと思います。
有名なのは、モンタナニンフやウーリーワームでした。
あまりマッチザハッチとはほど遠いフライでしたが
釣れるフライでした。
サイズも大きくて使いやすかったこと覚えています。
そこからもっとアトラクターフライなんだから
アート感が欲しくなりいろいろと作り始めました。
最近になってそろそろまとめてみようかと...
北の毛針釣り師の本でもご紹介していきます。
posted by ffboys2 at 03:38|
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